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甲状腺機能亢進症

甲状腺機能亢進症は、甲状腺ホルモンの分泌が異常に活発になる病気です。 4〜22歳(平均13歳)の猫がなりやすく、患猫の95%は10歳以上で、品種・性別による好発性はない。

活動性が増したり、落ち着きがなくなったり、食欲が旺盛なのに体重が減っていくという場合は、甲状腺機能亢進症の疑いがあります。

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DogBuddyができること

動物の病気をDogBuddyは治すことができません。

ただ飼い主様と共に戦う事はできます。トリマーは学生時代病気についての知識もある程度習います。

この文章を書いている私も以前、深夜にフェレットが苦しそうにしているのに当時インターネットがまだ普及していなかった為どうしていいのかわからずに深夜に電話にでるはずもない病院に電話を掛けていた事がありました。このページはそういう時の為、または普段から雑学として読んでいただけたら幸いです。

DogBuddyではもし何かあった時飼い主様と共に悩み戦おうと思います。店頭のStaffも先ほど言ったようにまったくのシロートではなく、今もペットの知識を蓄えようとしている者が対応しております。お手伝いできる事はできる範囲で共に悩み立ち向かって行こうと思います。

またお客様同士の情報交換も大切にしていきたいです。病気の乗り切り方、心構えなど気軽に相談できる人と出会える場所になるといいと私は思います。

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