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トリミングサロントップページ >犬の病気 >クッシング症候群

クッシング症候群

多飲多尿になる。 お腹がふくれ、垂れさがり脱毛症状が現れる。 ホルモンの影響で脱毛する場合は、体の両側が左右対称に毛が抜ける。 他には、筋肉が萎縮する、異常に食べるなどの症状が出る。

甲状腺機能低下や糖尿病を併発する恐れもある。

副腎皮質ホルモンが過剰に分泌されている。 分泌をコントロールしている脳の脳下垂体に、 腫瘍ができることで起きる。

ガンやアレルギー治療のために 副腎皮質ホルモンを大量投与したときや、 副腎腫瘍や脳下垂体の腫瘍が原因になることもある。

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DogBuddyができること

動物の病気をDogBuddyは治すことができません。

ただ飼い主様と共に戦う事はできます。トリマーは学生時代病気についての知識もある程度習います。

この文章を書いている私も以前、深夜にフェレットが苦しそうにしているのに当時インターネットがまだ普及していなかった為どうしていいのかわからずに深夜に電話にでるはずもない病院に電話を掛けていた事がありました。このページはそういう時の為、または普段から雑学として読んでいただけたら幸いです。

DogBuddyではもし何かあった時飼い主様と共に悩み戦おうと思います。店頭のStaffも先ほど言ったようにまったくのシロートではなく、今もペットの知識を蓄えようとしている者が対応しております。お手伝いできる事はできる範囲で共に悩み立ち向かって行こうと思います。

またお客様同士の情報交換も大切にしていきたいです。病気の乗り切り方、心構えなど気軽に相談できる人と出会える場所になるといいと私は思います。

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