店舗紹介・ペット専門美容室・トリミングサロン・トリミングルームとしてのペットと人の輪を考える

病気END

clickするとページに移動

■HOME■

トリミングサロンDogBuddyトップページ

■猫の病気■

猫の病気についてのトップページです

■フェレットの病気■

フェレットの病気についてのトップページです

■動物病院■

八王子、多摩周辺の動物病院案内です

■サイトマップ■

ダイレクトにページにアクセス!HPの目次です。

病気END

トリミングサロントップページ >犬の病気 >白内障

白内障

白内障は目の瞳孔の中が白く濁ってくる。 濁りが進むとともに視力が低下し、よろけたり、 何かにぶつかったり、物を見失ったりする。

ただ白内障はゆっくり進行していくので 、目の濁りがひどくならないと気付かない事もよくある。

目の水晶体の部分のたんぱく質に変化が起こり白く濁ってくる。 老化により起こる事が多い。 6歳未満で症状が表われた場合は糖尿病など 内科的病気が原因であったり先天性のことが多く、 6歳以上で徐々に進行した場合は老化によるものが多い。

八王子・多摩動物病院のページを表示

DogBuddyができること

動物の病気をDogBuddyは治すことができません。

ただ飼い主様と共に戦う事はできます。トリマーは学生時代病気についての知識もある程度習います。

この文章を書いている私も以前、深夜にフェレットが苦しそうにしているのに当時インターネットがまだ普及していなかった為どうしていいのかわからずに深夜に電話にでるはずもない病院に電話を掛けていた事がありました。このページはそういう時の為、または普段から雑学として読んでいただけたら幸いです。

DogBuddyではもし何かあった時飼い主様と共に悩み戦おうと思います。店頭のStaffも先ほど言ったようにまったくのシロートではなく、今もペットの知識を蓄えようとしている者が対応しております。お手伝いできる事はできる範囲で共に悩み立ち向かって行こうと思います。

またお客様同士の情報交換も大切にしていきたいです。病気の乗り切り方、心構えなど気軽に相談できる人と出会える場所になるといいと私は思います。

トリミングサロン犬の病気