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犬の病気、カテゴリー。尿、便に異常がある

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フィラリア症

フィラリア症とは、蚊の媒介によってフィラリア(イヌ糸状虫)が、 犬から犬へと感染しておこる病気です。

フィラリアはおもに犬の心臓と肺動脈に住みつき、 心臓をはじめとして、肺、肝臓、腎臓など様々なダメージを与える 犬にとって非常に重大な病気のひとつです。

フィラリア症には予防薬があり、獣医師の指示にしたがって 定期的に予防薬を飲ませてあげてください。

症状は、運動後に失神してしまう 散歩に行きたがらない・食欲不振・体重減少・咳などです。 重症時には貧血・腹部が肥大する腹水 おしっこが赤い(血色素尿)などの症状も出ます。

フィラリア症

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路結石

尿路結石とは、尿路である腎臓、尿管、膀胱、尿道のどこかに 結石という固形物が形成される病気です。

結石の大きさは様々ですが、 物理的な刺激により尿路の炎症を起こしたり、 尿管や尿道に大きな結石がつまることにより 尿が排出できなくなって、尿毒症や膀胱破裂など 重篤な病気に発展する場合があります。

膀胱炎を起こして血尿になることが一番判りやすい症状ですが、 その前兆候として何度も何度もトイレに行くが 出る尿の量が少ないとか、尿をするときに 変な格好をしているように見えたり、 陰部を非常に気にする仕草をすることがあります。

トイレで踏ん張る仕草は便秘をしている様に見えることがあります。

尿がまったく出ない場合は尿結石がどこかに 詰まっている可能性があり、2日以内に閉塞部位を 解除しなければ命に関わることもあります。

雄では雌よりも尿道が狭く長いため、 放置すると、尿がまったく出ない重症状態に発展することが多いです。

尿路結石

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タマネギ中毒

犬・猫にタマネギを食べさせると中毒を起こすので、 絶対に食べさせてはいけないという事は ほとんどの方が知っています。主に貧血を起こします。 犬の尿が赤い事も、タマネギ中毒も可能性の一つとして考えられます。

タマネギを食べることでネギ類に含まれる化学物質が赤血球を破壊します。 その他の症状として、貧血、黄疸、下痢、嘔吐、元気がないなどがあります。 タマネギに含まれる有毒成分は他のネギ(長ネギなど)にも含まれているので すべてのネギを食べさせてはいけません。 もちろん加熱しても有毒成分は消えませんし、 スープにはネギのエキスとしてやはり有毒成分が含まれているので 実を取り除いたからといっても飲ませたらやはり中毒になってしまいます。 また一般的に犬は加熱したタマネギはその甘味で 躊躇なく食べてしまうと言われているので気を付けましょう。

治療は輸血あるいは点滴が一番の治療法です。 タマネギの有毒作用(酸化作用)を中和する目的で ビタミン剤を併用することもあります。

タマネギ中毒のみで死亡する事は、ほぼないようです

タマネギ中毒

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腎炎

腎臓の慢性炎症が続くことを慢性腎炎といいます。 さらに腎臓がいろいろの病気で障害を受け、尿中に多量のタンパクを出し、そのために体のタンパク質が少なくなるために、全身の浮腫が出ます。 これらの病態をネフローゼ症候群といいます。原因は種々の慢性腎炎ですが、その腎炎の原因もいろいろあります。

腎不全の症状としては、乏尿や多尿、吐き気や嘔吐、食欲不振、脱水といったものがあげられます。

腎炎

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膀胱炎

犬の尿が赤くなる・尿を頻繁にする・陰部を繰り返し舐める などの行動が見られたら膀胱炎を疑いがあります。

傷んだ膀胱には尿が溜まって痛く辛くなりますので 1回の排尿量が少なくなって、何度も排泄の仕草をします。

膀胱炎が進行すると腹部の圧痛や排尿時の痛みなどがあらわれます。

膀胱炎は通常の尿の流れと逆の方向に細菌が進入し、 膀胱で炎症を起こしたものです。

希ですが、腎臓の感染、直接血液からの感染、 前立腺の炎症が原因となる事もあります。

膀胱結石は、慢性膀胱炎の原因となる。 また、雄よりも雌の方が、膀胱炎を起こしやすいといわれています。

猫はウイルスやその他の原因であることも多くありますが 犬の膀胱炎は、細菌感染によるものが多いです。

膀胱炎の原因は、感染による一次性のものと、 尿石や腫瘍などの形態的変状による二次性のものとに分けられます。

一般的な症状は、濁った濃い色の尿、少量頻回排尿、血尿、悪臭尿、 排尿時の痛み、血尿は排尿の終わり頃重症、 白っぽく濁った尿もあり、残尿感、飲水量増加などです。

膀胱炎

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血小板減少症

血液中の成分のひとつである血小板が、 何らかの原因によって減ってしまう病気です。

血小板は止血の役割を持つため、 減少すると出血しやすくなります。

口や鼻の粘膜、皮膚などに小さな出血斑ができます。 ひどい時は、あざのようになることもあります。 これは血小板の減少によって、 小さな出血が起こっているためです。

症状が重い時は、吐血したり、便と一緒に血が出たり、 尿に血が混じることもあります。

また、鼻血が出ることもあります。

血小板減少症

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腎不全

1日に摂取する水の量が異常に多い・頻繁におしっこを出す 体重が減った・元気がない・ご飯をあまり食べなくなった などの症状が出た場合は腎不全の可能性があります。 獣医師に1度診察してもらう事をおすすめします。

腎臓は、血液中の老廃物を濾し取る役割をしています(血液濾過機能)。

腎不全はこの腎臓が何らかの原因でこの機能をしなくなった状態で、 急性と慢性に区分されます。

犬の慢性腎不全は、主に高齢期以降の犬にみられ、 徐々に腎臓の働きが悪くなっていきます。

慢性腎不全は、進行性の病気のため治癒は期待できない事が多いですが、 これらの治療を組み合わせることにより、 できるだけ症状の進行を遅らさせることは可能です。

急性腎不全の症状は、嘔吐、下痢、脱水症状など。 慢性では、食欲不振、多飲多尿、嘔吐、下痢などの症状が現れます。

腎不全

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前立腺肥大

オスの高齢犬に多く見られる病気です。 ホルモンの分泌が低下するために起こります。

発症していなくても、高齢犬の約半数以上に 前立腺の肥大が見られると言われます。

老化によって、精巣の働きが低下し、 精巣から分泌されるホルモンが減少するために起こります。 その結果、前立腺が肥大します。

症状としては腸が圧迫され、便が出なくなります。 便意はあるので、しきりに排便姿勢をとり、いきみます。 さかんにいきむことて少量の粘液便が排出されます。

高齢のオスでこうした症状が現れたら前立腺肥大が疑われます。

前立腺肥大

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パルボウイルス感染症

別名「犬コロリ病」。

パルボウイルス感染症には「腸炎型」と「心筋炎型」の2種類があり、 この腸炎型に侵された場合は、嘔吐と下痢をするようになります。

このウイルスは感染力が極めて強く、 ワクチン開発によりその勢力はかなり治まりましたが 現在でも死亡率の高い伝染病です。

ワクチンを接種してない免疫のない子犬がかかった場合、 心臓に病変が生じ2〜3時間から1〜2日で急死する事もあります。

パルボウィルスは、感染した犬の吐物や排泄物に 大量に含まれているため、経口的に感染します。

感染した犬との接触やウイルスが付着した衣服などによる感染や ノミによっての媒介、更には人間の靴などについて運ばれるとも考えられます。

通常は感染後2日で、衰弱、嘔吐、 下痢がみられるようになり、徐々に食欲が廃絶。 発熱については個体差があります。

感染後適切な治療を受けた場合、約5-7日で免疫ができるため、 その時期から快方に向かう事も期待できますが、 治療が遅れると大変高い確率で死亡するとされている病気ですので 異変を感じた場合、すぐに適切な治療を行う事が大切です。

パルボウィルス感染症

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犬鞭虫症

寄生虫病の一つ。 名前からもわかるとおり、鞭のような形の虫が盲腸や結腸の腸粘膜に 頭部を差し込んで寄生して、さまざまな消化器障害を起こす。

感染は、汚染された餌を食べたり、食器をなめたりして感染する。

進行すると貧血状態に陥る。

予防策は犬が使う道具、食器を清潔に保ち、小屋や毛布などは日光消毒する。

犬鞭虫症

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イヌ伝染性肝炎

イヌ伝染性肝炎にかかると、肝臓に炎症が起こり、吐く、 熱が出る、下痢をする、お腹を痛がるなどの症状が現れます。

病気の程度は様々で、軽症の場合は軽い発熱や鼻水が 出る程度ですが、重症の場合はぼんやりした虚脱状態になり、 発症して半日から1日の間に死に至ることがあります。 特に1歳未満の子犬が感染した場合は、死亡するケースが多く見られます。 また、他のウイルスと混合感染すれば致死率がより高くなります。

犬伝染性肝炎は、犬アデノウイルス1型に感染することで発生します。 感染経路は、すでに感染した犬の唾液や尿、便などが直接口に入ったり、 それらが付着した食器をなめたりすることなどです。

このウイルスは外部環境での抵抗力が強いため、 室温でも一定期間は感染性を保ちます。 病気から回復した後も尿と一緒に一定期間排泄されて、 ほかの犬への感染源となります。

治療には対症療法を行い、予防には弱毒生ワクチンが用いられます。

イヌ伝染性肝炎

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グレー・コリー・シンドローム

犬の遺伝性の病気です。コリー犬に発症します。

遺伝性の犬の病気のため、食い止めることは難しい。 最終的には肺炎や出血性胃腸炎等で死亡する可能性があります。

発熱、結膜炎、元気がない、食欲減退、関節痛、呼吸不全、下痢

グレー・コリー・シンドローム

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犬回虫症

犬回虫という回虫の仲間は、 生後3カ月くらいまでの子犬の小腸に寄生しています

この虫の幼虫が、肝臓や肺、筋肉や眼のなかに 入り込んで起こる病気が犬回虫症です。

子犬の便とともに外に出てきた犬回虫の卵は、 適当な環境で数週間たつと感染可能になりますが、 子犬以外の動物がこの卵をのみ込んでも、そのなかでは成熟できません。

成犬のなかでも、犬回虫は成熟できません。

子犬が成虫に感染しているのは、 幼虫をもっている母犬が妊娠すると虫がいっせいに胎児に移動して、 生後まもなく虫が腸管におりてきて成熟するからです。

自覚症状がまったくないことも多いのですが、 虫が肺を通る時に咳(せき)や発熱、胸痛などの症状が出ることがあり、 アレルギーで皮膚に赤い発疹が出ることもあります。

また、健康診断での超音波検査で、 肝臓にいくつもの影が見つかることもあります。

幼虫が眼に入ると、視力の低下、眼の痛み、 眼の前を眼球の動きにつれてゴミが飛ぶような症状 (飛蚊症(ひぶんしょう))が現れます。

犬回虫症

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犬鉤虫症

口に鈎を持った寄生虫で、腸に鈎を引っかけて寄生する。

感染犬の便の中に出た卵が孵化して 子虫の状態になって、子犬の口から感染する。 あるいは皮膚を貫通して感染するものが多い。

一部は母親のミルクの中に子虫がいて感染する。

口から入ったものはそのまま腸内で成熟し、 皮膚から入ったものはいったん肺に行き、 咳で出たものがまた口から入る。

感染から3週後には多量の卵が便に出る。 消化器症状とともに出血がみられることがある。 すなわち上部(小腸)からの出血ではタール便となり、 下部からの出血では赤い血のついた便となる。

また血を失うことで鉄欠乏性貧血がみられることがある。

犬鉤虫症

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犬条虫症

犬には数種類の条虫(サナダムシ)が寄生する事が 知られているが、最も普通に見られるのが犬条虫である。

1cm前後のウリの種状の片節が15〜50cm以上も連結しており、 頭部(頭節)は小さく吸盤によって小腸粘膜に吸着している。

頭節が次々と片節を作り成長し、 成熟した片節がちぎれて犬の体外に排出される。

体外に排出された片節は動きながら 卵嚢又は虫卵を周囲にばらまき、虫卵を拡散させる。

犬条虫の中間宿主はノミ、ハジラミで、 排出された条虫卵をノミが食べ、ノミの体内で孵化して幼虫となる。

条虫卵を摂取したノミは運動が鈍くなり犬に捕食され、 犬が歯でつぶした時、ノミの体内の幼虫が経口を通して感染する事になる。

犬条虫症

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心不全

心不全は心臓の機能低下により、 身体に充分な量の血液を送れなくなる進行性の病気です。

うまく送れない・流れない事により、 水分が肺や周囲の組織内に溜まる・咳をする・呼吸困難 ひどくなると死亡する場合もあります。

心臓自体やそれ以外の異常が原因となって、 心臓の血液を送り出すはたらきに問題が生じます。

最初に気づくのはやはり、体重減少・不整脈・失神してしまう 鼻水が出る・呼吸困難・せきなどの目に見える症状です。

また舌や口の中の粘膜などが紫色になり、 チアノーゼという症状があらわれることもあります。

心不全

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悪性リンパ腫

リンパ組織が、がんになることをいいます。

どこのリンパ節に出来たかで症状が異なり、 腸や腹腔の消化器型と呼ばれる悪性リンパ腫は、下痢や嘔吐が見られます。 胸腔のリンパ節が腫れるタイプの縦隔型は、 咳や呼吸があらかったりなどの症状が出ます。 皮膚型は皮膚病と同じような症状がでます。

リンパ節は、胸や腹、あごやわきの下、股など、たくさんありますが ここに悪性リンパ腫が出来てしまうと進行が早いので治療をすぐしないといけません。

一般的には抗がん剤の治療になります。

悪性リンパ腫

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急性胃炎

急性胃炎のほとんどは、嘔吐を繰り返すことにより、 脱水を起こし、目がくぼんだり皮膚がたるみます。 腐敗物を口にした場合、嘔吐と腹痛があり、下痢も起こします。

原因の多くは、腐敗物を食べたり飲んだりすることにより起こる。 その他食べ過ぎ、木片やプラスッチクなどの異物を飲み込む、 農薬などの化学物質をなめる、感染症、 食べ物のアレルギーなどが原因となることもあります。

慢性胃炎は、あまり目立った症状が現れないため、見逃されがちです。 食欲があまりない、なんとなく元気がない、 時々吐くなど症状が見られ、げっぷや嘔吐を繰り返す時は、 慢性胃炎の可能性があるため、注意する。

原因は急性胃炎と同じだが、慢性的に胃に負担がかかり起こることもある。 また、尿毒症や胃の運動の低下、胃の出口が狭くなる場合にも起こり 原因によっては治療法が異なります。

急性胃炎

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イヌ伝染性肝炎

イヌ伝染性肝炎にかかると、肝臓に炎症が起こり、吐く、 熱が出る、下痢をする、お腹を痛がるなどの症状が現れます。

病気の程度は様々で、軽症の場合は軽い発熱や鼻水が 出る程度ですが、重症の場合はぼんやりした虚脱状態になり、 発症して半日から1日の間に死に至ることがあります。 特に1歳未満の子犬が感染した場合は、死亡するケースが多く見られます。 また、他のウイルスと混合感染すれば致死率がより高くなります。

犬伝染性肝炎は、犬アデノウイルス1型に感染することで発生します。 感染経路は、すでに感染した犬の唾液や尿、便などが直接口に入ったり、 それらが付着した食器をなめたりすることなどです。

このウイルスは外部環境での抵抗力が強いため、 室温でも一定期間は感染性を保ちます。 病気から回復した後も尿と一緒に一定期間排泄されて、 ほかの犬への感染源となります。

治療には対症療法を行い、予防には弱毒生ワクチンが用いられます。

イヌ伝染性肝炎

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肝炎

犬の肝炎の原因としては、遺伝性のものが多いです。

ベドリントンテリアとウェストハイランドホワイトテリアでは、 銅が肝臓にたまることで慢性の肝炎が高い確率で起こります。

原因不明の肝炎は、若いときから起こり、 犬の肝炎は人間と同じように初期の症状ははっきりしたものではなく、 元気がない、食欲がない、慢性嘔吐、多飲多尿といったもので 進行すると黄疸、腹水、血液凝固障害、肝性脳症といった、 明らかな肝不全の症状となります。

肝炎は壊された肝臓が線維で置き換わってしまう(肝硬変)病気なので、 本質的には直らない病気ですが治療は病気の進行を遅らせる、 原因と考えられるものを少しでも減らし、 低下した肝機能を薬物などで補うことを考え、肝臓に栄養を与え、 安静を保ち、進行を防ぎます。

定期的に検診を行い、家庭での食餌療法も大切です。

急性肝炎

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コロナウイルス感染症

コロナウイルス感染症に成犬がかかっても、 ほとんどの場合が症状の出ない不顕性感染です。

しかし、子犬がかかると下痢をする、吐く、 元気がなくなる、食欲が落ちるなどの症状が現れます。

フン便はオレンジ色で悪臭を放ち、軟便からやがて 水っぽい便になるとともに、血が混ざることもあります。 下痢が長引く場合は脱水症状を起こし、 ひどい場合には命に関わることもあります。

またコロナウイルス感染症は、 犬パルボウイルス感染症との間で混合感染することが多く、 その場合は症状がより重くなり、命に関わる危険性が高まります。

コロナウイルス感染症は特に治療をしなくても、 ほとんどの場合は自然に治ります。

しかし、脱水症状が重い場合は輸液を行うほか、嘔吐や下痢を抑える薬や 二次感染を防ぐための抗生物質などを投与することがあります。

コロナウィルス性腸炎

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